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ひろうち92tトップ > みんゴル日誌 > みんゴルWORLD > 攻略 2025年10月6日



最近は家庭の事情でなかなか自由時間が取れないこと、さらに自身の腰痛も相まって
以前のように何時間もぶっ通しでプレイすることができなくなってしまったため、
攻略スピードもガチ勢に比べるとはるかに劣るスピードですが、攻略は続けています。
今回はブロンズ〜シルバーランクの攻略とミズキのストーリーの顛末を…
そして、オンラインで開催されているワールドトーナメントについてです。




ようやくユウナとミズキの愛着がMAXに到達しました^^
育てもほぼ完了した感じ。
スピン能力は上げ過ぎない方が良いと個人的には感じており、Aに到達した時点で
強化を止めています。
サイドスピンもカーブがきつくなるほどJIできなかった時にボールがどこに落ちるか
予想もできないため、こちらもわざと低めに設定しています。
まぁ、サイドスピンをかけることがそもそも殆どないですしね。

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まずはチャレンジモードから。
プロランクまでは全大会をクリアしてVS2を破ってから次のレベルに進んでましたが、
トッププロランク以降、クソレギュ大会をパスしているので、どのレベルも1つは
クリアしてない大会があり、当然VS2の対戦もやっていません。
ただ、そうは言っても10大会くらいあるうちの9大会くらいで優勝しないとボスが
現れないので、実はよほどのクソレギュ大会を1つ捨てているだけなんですが…



実はこのゲームの難易度設定はめちゃくちゃで、比較的早い段階で出てくる
リバーサイドとセントラルホークは実際は鬼畜の極みのコースの割に、ゲーム内で設定
されている難易度は4とか5なので、当然トーナメントに出ているNPCライバルの
スコア設定も高く設定されています。
ランクが上がると、普通にバックティやフルバックティのティー位置も出てきますし、
ペナルティルールや悪天候も普通に設定されててその中でアンダーで上がるような
ライバルに勝たないといけません。
(これも製作者側の検証ミスだと思う)




逆にグレートエレファントなどシルバーで初登場のコースですが、難易度は低めで
270Y〜280Yもあればハーフで-10くらいが取れる難易度の割にライバルのレベルも
低くなっています。
そのため、優勝が難しい大会はとりあえず避けてエンディングを迎えるつもりです。
まぁ、コスプレはそこまで急ぐものでもないですしね…



ブロンズランクではシルバーピークスがプレイ可能になります。
これもみんゴル5の登場コース…
ただ、やはり木の数も増え、高さも上げられています。
よって5のころと同じ飛距離ならば攻略は当時よりも難しくなってます。
このブログの読者の方からカメラの視点の変更の仕方を伝授いただき、ようやく
後方からの視点でプレイが可能になりました^^
とりあえず、「前方わからないショット事故」は明確に減りました^^
本来はこっちをデフォルトにして欲しかったですね…
何故わざわざあんな見にくいカメラにするのかがわからない…(*´ω`*)



このコースも障害物が半端じゃなく多いので、視点の問題は解決したもののそれでも
ティーショットの落としどころにひどく悩まされることに…
崖や木に当たったりして岩山の手前や林の中に落ちたりすると、平気で3打4打
多く叩くことになりかねません。
…かといって、変化球は読みやインパクトミスをした時にOBにもなりかねない…
時にはパーで刻むことも考えた方が良い気がします。
特にひろうち92tのようにミスをよくする人は…




まずはブロンズランクを進めます。
このチャレンジはキャラ育成も兼ねているので使用キャラのメインはユウナから
別のキャラへバトンタッチ…
メインはミズキが多めです。ただし、あまり偏らないように朝開始の大会はナル、
夕方や夜開始の大会はソニア、悪天候大会はエールにも出番を設定しています。




ブロンズランクのボスはマックスでした!
6でお馴染みだった筋肉親父ですw
マックスは対戦時には飛距離が350Yを超えるバケモノw( *´艸`)
ただ、インパクトが素人並みに下手なので、こちらもミスをせずパープレイを
キープできていれば焦るほどの相手でもない…
この前のアップデートで反応がある程度ましになったのでインパクトミスもそれほど
多くなくなった気がします。




今回も3ホールコールドのストレート勝ち!
グリーン傾斜もやらしいので、オンのさせ方次第では4〜5m程度のパットでも
十分に外す可能性があります。
ただ、相手もパーで上がることがまず少ないのでそれが勝因でもあります。



これでブロンズランクからシルバーランクへと昇格です。
例のごとく、マックスのストーリーもプレイ可能になります。



次にシルバーランク…
冒頭で少し触れましたが、グレートエレファントがプレイ可能になります。
ここも5のコースの構造そのままで別のコースに変えた真似コース…
(5ではグレートサファリとして存在してたコースです)
レッドフラワーが日本から韓国にカントリーチェンジがされているように
ここもアフリカからインドにカントリーチェンジがされているようです。
このコースを見てすぐにボスはガルーダだと思いましたw( *´艸`)
5では中級クラスのコースとして登場しているようにここはそこまで高難易度の
コースではありません。
やはり先にシルバーピークスやセントラルホークを出したのかが理解できない所です。



14番ホールのように高い岩山がグリーンオンを阻むようなホールはありますが、
後方からの視点でプレイすると、リスクが予測しやすく、ティーアップを間違えなければ
木などの障害物も他のコースに比べて少なめなので、攻略はしやすく感じます。
(林間コースのあやめよりも攻略しやすいと感じる)




ブロンズランクでミズキの愛着もMAXになったため、育成はスズキを中心に切り替え。
ただ、朝開始の大会が多いため、スズキよりもナルの方が出番が多かったりしますw
大会は約半分が朝開始の大会なので、実は朝が苦手というのは結構ハンデのような
気がしています。
逆に朝の得意なナルは活躍の場が広い気がしてます^^




シルバーランクのボスは予想はしてましたが、予想通りガルーダでしたw( *´艸`)
キャラクター的に4では単に陽気な爺さんというイメージのキャラだったんですが、
今作では亀仙人のようなスケベジジイのレッテルが張られてしまってるようです^^;
ストーリーモードを見てもゴルフをする理由はギャルが目的という不純な理由w
ただ、声はそのキャラに合うようなスケベジジイっぽい声ではなく、
4の時の八奈見乗児ボイスの方がこのキャラだとよりしっくりくるんですよね…('ω';)
もう少し合いそうな声優はいなかったんだろうか…?




今回も3連取で隙を与えず圧勝。
どのランクでも同じで勝利するのは余裕。それはいいんですが、
そこにたどり着くまでに骨が折れるのがこのゲームです(;´∀`)
出なきゃいけないトーナメントがあまりにも多すぎる…



とりあえず裏ランクもあるようですが、エンディングまでは残すところゴールドと
プラチナランクの2つとなりました。




解放にユミンの愛着が関係してたのかもしれませんが、シルバーの攻略中にようやく
コナン君がプレイ可能になったので、まずは第1話をプレイします。
キャラ的にドラコンタイプのようですね…(;・・)
ちなみに、ジャスミンはまだ出てきませんw



↑ コナンはパー5が得意でパー3が苦手。エリカはパー3が得意でパー5が苦手

この特徴を見る限り、エリカとは正反対のタイプのようです。
彼もまたホールによって気分の乱高下するタイプなのか…('ω';)




ガルーダも苦手が結構凄まじくて夕方開始の大会以外出さない方がいいという
特徴がありますw
この人のツアーモードも苦労しそうなので、2話以降は当面やらない予定ですw



↑ こいつらも監視を嫌がる爺さんwギャグ的展開が見え見えだけど、攻略の苦労の割を考えると…(*´ω`*)



今回はミズキの5〜7話を一気に攻略。
割とあがり症な性格のミズキなんですが、やるときはやる男になってもらいますw
5〜7話は秘密結社テラとの決着のお話。




5話は秘密結社テラに生み出された闇エールとの勝負。
ユーロクラシックは未プレイのコースですが、全く問題なく攻略できました^^
やっぱりシルバーピークスよりずっとやりやすいですw
ハーフラウンドで21打差とかどう考えても適正レベルに設定されてないでしょw(;'∀')




6話はスクランブルマッチ。
仲間として駆け付けたエールと手を組んで秘密結社テラの2人と勝負するマッチプレイ。
4人ですが、マッチなら早期決着も可能だし、スクランブルなのでそれほどべらぼうに
時間がかからないのでまぁ良かったです^^
まぁ、予想はしてましたがエール(NPC)はプレイヤーの足を引っ張りますねw
このお荷物のフォローがしっかりできてれば十分勝てますがね…('ω')




そして、最終話はこの闇組織のボス「エスカテリーナ」との対決。
手ごわいかと思ってましたが、他の相手と大きく変わらず、自分からスコアを崩す
プレイをしてたので、やはり決着は瞬殺でしたw
これがボスというのが情けない…w⊂⌒~⊃。Д。)⊃
まぁでもエスカテリーナを含むリリス、ガンゴルの3人(2人と1体?)が秘密結社テラの
面子なんですね…ようやく顔ぶれがわかりました('ω')

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10月に入り、ついにワールドトーナメントが始まりました。
期間的には1大会2週間程度の開催期間のようです。
1回だけのチャンスではなく、3度まで申請が可能で、しかも途中リタイアは認められる
っぽい…言い換えれば通信が不安定な環境でも安心してプレイできる反面、
仕事で忙しい人などプレイ時間の少ない人はかなり不利な条件になります。
6やNEWみんごるはワンチャンでリタイアも認められない仕様だったので、今作はかなり
条件としては緩く、3や4時代の全国大会に近い仕様になってます。



第1回大会はかなり難易度を低く設定されてるようです。
あやめケ原のコースでしかもレギュラーティ・トルネードカップ。
このルールだと飛ばし屋が圧倒的に有利です。
逆に飛距離の育っていないキャラほど厳しい戦いを強いられそう…




とりあえず、1回目の申請はやり直しもせず、練習もせず、ギア変更もせずありのままの
状態でプレイをしてそのまま申請にしました。
コントロールは最高の状態にしてますが、それでも半径1.5m未満の範囲にボールを
入れるのって結構大変…
風の読みが不完全&高低差による距離感の把握も不完全な状態だとなかなか
ロングチップインは出ません。
結局はゴリラ設定が有効になってしまいますねw


↑ ラウンドで一緒だった他の方のゴーストはまさにそのゴリラ設定でやってた



とりあえず、最初の申請を終えた暫定順位がこちら↑
順位的にはちょうど中間くらいの順位…
上位を見てみると、自分と比べて15打も差がついてますw
パー3は全部ホールインワンを取りたいですし、パー4と5は2打以内で上がりたいので
もう少し風の影響とかセカンドショットの研究をしてから再度挑戦をしたいところです。



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